フェイス
顎下や下顔面のように狭く繊細な部位は、浅い焦点のハンドピース(Shallow)を中心に設計。
- 二重あご・顎下Double Chin
- 下顔面・頬のラインLower Face
- フェイスラインJawline
マイクロ波 フェイス&ボディ
顔からボディまで、
ひとつのエネルギーでつなぐ設計。
ONDAは、マイクロ波(Coolwaves)方式を用いるフェイス・ボディケア機器として知られています。エネルギーが肌表面よりも皮下組織に相対的に多く届くよう設計された方式で、冷却システムとともに施術を行います。清潭The Cellクリニックでは、部位と目的に応じてエネルギー量(kJ)を規定量で計画します。
同じエネルギーでも部位によって設計を変えます。適用部位は一般的な例であり、実際の適用はカウンセリング後に決定します。
顎下や下顔面のように狭く繊細な部位は、浅い焦点のハンドピース(Shallow)を中心に設計。
腹部や太ももなど広い部位は、深い焦点のハンドピース(Deep)を中心に設計。
ONDAは施術量をエネルギー量(kJ)単位で計画します。部位や目的によって必要なエネルギーが異なるためです。
エネルギー量と部位は、診察・カウンセリングを通じて個別に規定量で設計します。
ONDAは冷却システムとともに行われるとされています。感じ方には個人差があります。
表面を冷やしながらエネルギーを届ける方式とされており、施術中の表面への刺激を抑えるよう設計されています。
施術中に感じる熱感は、冷却システムとご相談を通じて快適な範囲に調整します。
日常復帰が比較的早いとされているため、来院当日の流れも負担が少ないようご案内します。
来院当日の流れを順番にご案内します。適用の可否や部位・エネルギー量はカウンセリング後に決定します。
部位や目的、現在の肌状態を一緒に確認しながら、フェイス・ボディのどちらを行うかを整理します。
フェイス・ボディの適用可否と部位別のエネルギー量(kJ)を、個別の規定量プランで決定します。
マイクロ波エネルギーを冷却システムとともに届け、熱感は快適な範囲に調整します。
施術部位の鎮静を確認した後、日常復帰と今後の計画をカウンセリングでご案内します。
適用の可否・部位・エネルギー量(kJ)や反応の時期には個人差があり、診察・カウンセリング後に個別に決定します。
エネルギー量(kJ)の規定量を基準に設計します
施術料金はプライベートカウンセリングの際にご案内し、イベント内容はプロモーション期間中のみ適用されます。
自由診療の料金案内を見る同じ機器でも、狙うものも設計の仕方も異なります。
フェイスは60〜100kJ、ボディは100〜300kJの範囲で設定します。部位の広さが異なるためです。
フェイスは下顔面や頬のラインなど狭い範囲を、ボディは腹部や太ももなど広い範囲を分けて施術します。
表面を冷やしながらエネルギーを届ける方式とされており、熱感は冷却とご相談を通じて快適な範囲に調整します。
部位により約30〜60分で、日常復帰は比較的早いとされています。
適用の可否や部位別のエネルギー量(kJ)は、診察・カウンセリングを通じて個別に決定します。
ONDAは、マイクロ波(Coolwaves)方式を用いるフェイス・ボディケア機器として知られています。エネルギーが肌表面よりも皮下組織に相対的に多く届くよう設計された方式で、冷却システムとともに施術を行います。
ONDAのハンドピースは作用する焦点の深さで分かれます。顎下や下顔面のような狭い部位は浅い焦点(Shallow)、腹部や太もものような広い部位は深い焦点(Deep)で計画します。同じエネルギーでも部位によって計画を変え、適用部位とエネルギー量(kJ)はカウンセリング後に決定します。
施術中に熱感を感じることがありますが、冷却システムとともに行い、必要に応じてご相談のうえ調整します。痛みの程度には個人差があります。
施術後に一時的な赤み・熱感・腫れなどが生じる場合がありますが、多くは時間の経過とともに和らぐとされており、日常復帰は比較的早い方です。回復の経過には個人差があります。
施術の効果や反応の時期には個人差があります。部位や目的、エネルギー量(kJ)によって計画が異なるため、詳しくは診察・カウンセリングを通じて個別にご案内いたします。
月〜金 10:10–19:00 · 土 10:00–16:00 · 日曜・祝日・振替休日は休診